この物語のメインはアメリカ人
世界経済が消滅した時代 アメリカの平和活動家の少数メンバーが さいごまで反核で立ち向かった 光景から
はじまる。
しかし、 核兵器は 発射された ! そして 一瞬の閃光で 人類は滅亡したのである !
新作 AFTER THE NUCLEAR WAR
_
構想
_
核戦争後の世界 は 大自然 豊かな 緑 かがやく オアシスだけが 存在するのでした。
人間が つくりだした 被造物は 消滅して 美しい 海 美しい 山 美しい ・・・・・・・・・・・・・・
地球は さらに 青々と カガヤイテイルノデス<
_
まるで 天国のような 光景でした !
_
地球時間で 戦争から 700万年以上 経過した 現実世界 THE EARTH
_
核戦争以前から 数えて 60万年後の世界で 爬虫類が 地球を支配した 時代が あったという。
しかし なぜか その末裔は 地球に 存在しない ??? 隕石が ・・・・・・・・・・・・・・
_
いろいろ いえるようになっているが、
まず 100万年後に 爬虫類というよりも 鳥類が なぜか ふえている <<<
そして 海の水が 浄化されていて 海の中に 魚類も ふえている<<<
_
そして 植物 果実が あふれている
_
太陽の 光が 懐かしい まぶしさのように ・・・
_
600万年後
宇宙から至高?の 存在が 地球に 飛来してくる !
_
太陽とよばれていた 気体は 過去に ブラックホールと ・・・・
しかし その至高?の存在が 太陽を新しく 創造したのです<<<<<
800年周期の TL66
他に 3600年周期の エデン惑星? が 地球に 接近する 世界が 2000回
その存在は 高度な テクノロジー? で 世界を制御しながら
地球を 創造したのでありました。
そして 新しい 遺伝子構造設計図をもとに リコンパイル した 新しい 生命体
その存在たち に 似せて 創造された 崇高な生命体 が
ついに 地球上に おくりこまれるのでありました 。
それらには 地球上の 知識は まったくなく
無知がゆえに 無智を愛せよ という プログラムが 与えられた状態から はじまったのであります。
___
しかし エラー構文が存在している 遺伝子プログラム
決して XXXXの植物 果実を 食べてはならない 肉
その植物 木の実を 食べると 肉に 変化が はじまり
知識が高まってゆく という 欠点が ・・・・・
_
はじめは 無知を愛せよの パラダイスだった !
しかし 木の実 を 食べて かしこくなってゆく <<<<<<<<<<
いろいろな 木の実 果実を たべつくしてゆくと
なぜか 食べると 死ぬ と わかる 毒々しい 奇妙な 木 を ふしぎ発見<<<<<
どうも 死んだ 肉を 笑って たべていた過去があるような 感覚の 植物<<<<
でも 食べない と 結論した <<<
ところが
海辺に 不可思議な 生き物が 陸に たくさん あがってくる 光景を 目撃する
イルカのような 存在で 直立歩行して 陸にあがってくる
_
その 存在は あかるく やさしい そして 高度なテクノロジーを もっているとわかる
テレパシーのような もので いろいろ コミュニケーションを もとめてきて
ついに 高度文明を 構築することに
_
草原に 農耕
そして その存在が 有する 不思議な のりもの で
巨石を あやつり
重労働で 巨大な建造物を つくりはじめる
労働が 過酷になって、 男女 二人が
逃避行を はじめる
天候が 激しく 雷雨
奇妙な 毒々しい あの木を みると
爬虫類? のような ものが 木を ・・・・
よくみると 爬虫類ではなくて 優秀そうな 至高? の 仲間
そして 遺伝子プログラムの 構造エラーについて 説明を 霊的 テレパシーで
_
そして 未来の 設計図を 体感して
笑いころげる
_
おもわず 楽しくて その 木の実を ふざけて 食する
すると 至高? の 存在が
ざまあみろの 顔で
おまえたちは 言語だ! われわれに 似せてつくった 至高の 彼らの・・・・
私は 彼らの 呪わしき 智慧を こころのそこから 論理的に にくんでいるのである
_
超常現象? が
その至高者 が 若返ってゆく そして 幼児にまで なって 幼児から 爬虫類に 変化してゆく
手に 水かきが あらわれ
はいはい して はいずりまわり 手足を 爬虫類のように うごかし
泣き声を あげながら
オオトカゲ のように 進化??? してゆく
_
その木の実による 幻覚なのか?
唐突に 恐怖の世界が 広がって ・・・・・・
高度文明から 追放される 感覚を
雷雨 の 稲妻から うける
______
700万年後の世界
へ
つづく
この 話と 反核 は 物語られてゆく
返信削除一瞬の閃光で 消滅した その光
太陽と
終焉
その後の 世界の
光
電子
返信削除